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企業の家庭教師:CAD人材を、最短で現場戦力化。図面理解から実務定着まで企業ごとに設計する教育サービス

企業向けCAD教育・人材育成サービス

こんな課題、ありませんか?

CAD教育の課題:教えられる人がいない・新人が育たないなど
  • CADを教えられる人がいない
  • 新人がなかなか育たない
  • OJTが属人化している
  • 教育に時間を割けない
  • 研修をやっても現場で使えない

多くの企業が、同じ問題に直面しています。

教育はしているのに、なぜか戦力にならない。

その原因は「教え方」ではなく、

教育の構造にあります。

なぜ教育しても、戦力にならないのか?

これは、どの企業でも起きている問題です。

多くの企業では、

 

CAD教育の課題:できる人が教える、現場で覚えさせる、なんとなく育つのを待つ
  • できる人が教える
  • 現場で覚えさせる

といった教育が行われています。

一見すると問題ないように見えますが、ここに大きな落とし穴があります。

 

それは、

再現性がなく

属人化し

成長スピードに差が出る

構造になっているということです。

つまり問題は、

「教えていない」のではなく

「設計されていない」ことです。

教育を『仕組み』として設計しませんか?

本サービスは、単なるCAD指導ではありません。

企業ごとの業務内容・人材レベルに合わせて、

CAD指導:教育内容を設計し、個別指導で定着させ、現場で使える状態まで引き上げる
  • 教育内容を設計し
  •   
  • 個別指導で定着させ
  • 現場で使える状態まで引き上げる

『教育と実務をつなぐ仕組み』を提供します。

提供内容

  • CAD個別指導(少人数)
    →実務レベルまで引き上げる指導
  • 実務ベーストレーニング
    →現場で使う内容に特化
  •   
  • 教育カリキュラム設計
    →企業ごとに最適化
  •   
  • 教育改善・仕組み化支援
    →属人化を解消

教育で終わらせず、

現場で機能する『戦力』として定着させます。

なぜ『企業の家庭教師』が選ばれるのか

一般的な研修と何が違うのか。

答えは、「教育で終わらせない設計」にあります。

一般的な研修:一律カリキュラム、集合講義中心、現場と乖離、受講後は放置

一般的な研修

多くの研修は一律カリキュラムや集合講義が中心で、現場との乖離が生まれやすい傾向があります。

また受講後のフォローがなく、定着しないケースも少なくありません。

違いは「結果までの責任範囲」

企業の家庭教師:個別最適設計、個別指導、実務直結、定着まで併走

企業の家庭教師

企業の家庭教師サービスでは、企業ごとの業務内容に合わせて教育を設計し、個別指導実務ベースのトレーニングを組み合わせることで、現場で使える状態まで引き上げます。

「教える」ではなく、

「使える状態まで持っていく」のが違いです。

現場で機能するまで、併走します

単発の研修ではなく、

「教育設計」→「指導」→「定着」→「改善」までを一体で支援。

『わかった』で終わらせず、

現場で機能する状態まで責任を持って引き上げます。

導入後の変化 (一例)

未経験でも3日で図面が読めるようになった事例

相模原商工会議所にて実施した3日間研修。

未経験の新入社員でも図面を読み取れる状態まで引き上げました。

【導入前】

  • 図面の読み方がわからない
  • CAD操作と設計の関係が理解できていない

【実施内容】

  • 機械製図の基礎(第三角法・ルール・考え方)
  • 図面の読み取り・解釈
  • 空間把握トレーニング(立体視)
  • 実物(シャフト)を用いた理解促進

【結果】

  • 図面の読み取りが可能に
  • CAD作業の意味を理解して取り組めるように
  • 基礎理解の定着(小テストで高得点者多数)

CAD操作の前に図面理解を行うことで、

その後の習得スピードと定着率が大きく変わります。

このような企業様に適しています

CADを教えられる人材がいない、新人教育ができない、未経験者の戦力化に時間がかかる、図面理解が不足しているそんな企業が対象です
  • CADを教えられる人材が社内にいない
  • 新人教育が属人化している
  •   
  • OJTだけでは育成に限界を感じている
  •   
  • 未経験者を採用しているが戦力化に時間がかかる
  •   
  • CAD操作はできるが、図面理解が不足している
  •   
  • 教育に時間を割けず、現場が疲弊している

ひとつでも当てはまる場合は、

教育の見直しで改善できる可能性があります。

特に以下の企業様に最適です

対象企業:中小製造業、機械設計・開発を行う企業、人手不足で教育リソースが限られている企業
  • 中小製造業
  • 機械設計・開発を行う企業
  •   
  • 人手不足で教育リソースが限られている企業

導入の流れ

最短3ステップで開始できます。

まずは無料相談で現状の課題をヒアリングし、企業ごとに最適な教育方針をご提案します。その後、業務内容に合わせたカリキュラムを設計し、個別指導によって実務レベルまで引き上げていきます。

STEP1

無料相談

現場の課題・教育状況をヒアリング
最適な方向性をご提案します

STEP2

教育設計

業務内容に合わせて
カリキュラム・指導方法を設計

STEP3

指導開始

個別指導+実務ベースで
戦力化まで併走します

まずは現状を整理するだけでも構いません。

「何から相談すればいいかわからない」状態でも問題ありません。

無理な営業は行いませんので、お気軽にご相談ください。

まずは、自社の教育課題を整理してみませんか?

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

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(例:山田 太郎)

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(例:example@example.com)

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